ミスiD2018はSayaちゃんだろう! と応援する。

ミスiDなる選手権があることをTwitterのトレンドで知った。『「新しい時代にふさわしいまだ見たことのない女の子」を探す』がテーマのようだ。



まだ見ぬ女の子というコンセプの割に、載っているアピール写真はどれもSNSで散見する量産型女子ばかりに思えた。新しい時代にふさわしというならば、もうAIでいいではないかと思いつつ眺めていると、とても惹かれる女の子がいた。Sayaという名前の女の子で、自己紹介でテクノロジーのケッショウから生まれたと言っているほどの電波ぶり。あざとくもAIっぽいキャラを演じているようだが、このルックスならば許される。私のドストライクのルックスである。SayaちゃんがNo1になって欲しいと思う。コンセプトから言えばまさにドンピシャだ。


余談

ということで、Sayaちゃんは少し前に話題になった女子高生なわけですが、なぜ多くの女の子の写真の中でSayaちゃんに目が止まったかというと、やはり照明というか光の加減、発色(肌色でなく出力された発色)が魅力的なことが大きいと思う。そりゃ相手はCGですからという結論ではなく、実際の人物であっても光と色を上手く表現できれば人を惹きつけるプロフィール写真になったと思うのだ。ただ明るく撮りましたって感じで、実に惜しいと思った。いや本当に惜しい。

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