iExplorerでiPhone appの中を覗いてみよう!



iExplorerの概要は
iTunesを経由せずにiPhone, iPad, iPodの音楽やビデオ等のデーターを転送できる。
iTunesを経由せずにiPhone, iPad, iPodのアドレス帳やカレンダーのデーターを転送できる。
iPhone, iPad, iPodにダウンロードしたappのファイルを覗ける。
使い方を簡単に説明
iExplorerを開くと購入かライセンス入力を求められる。もしくはデモでお試し。iExplorerは35ドルの有料だが、デモ版でも十分使えるのデモを選択。
iPhone, iPad, iPodをMacと接続するとこのように表示されるので”Apps”の左の▶(三角アイコン)をクリック。
するとこのようにダウンロードしているappが表示されるので中身を見たいappを探してクリック。
そのなかの語尾が”.app”のフォルダーの▶(三角アイコン)をクリック。
あとは収納されている音声やキャラボイスを聴いたり、画像を見たりすれば良い。
だだし、app内のデーターを削除してしまったり名前を変更してしまうとappが正常に動作しなくなるので注意したい。また、app内のデーターが暗号化されていたり、独自のフォーマットになっている場合等は観覧不可能である。
仮にiPhoneが壊れても保証されないので、iExplorerを使う場合はすべて自己責任だ。ハッキリ言ってこの記事を読んで理解出来ていない人、理解したと思い込んでいる人は使わない方が無難だろう。
iExplorerのサイト → http://www.macroplant.com/iexplorer/

スポンサーリンク